投稿日:

相手を虜にする唯一の方法

こんにちは アカシックレコーダーまさみです

一年が本当に早く感じるようになりました。

 

子供の頃はクリスマスが終わってすぐに、
サンタさんへ手紙を書いて、いつかいつかと
来年のクリスマスに胸を躍らせ、遥か彼方にみていたものでした。

 

 

会ったこともないサンタクロースを ”必ずまた来てくれる”

と信じている純粋な心のパワーが、今思い出しても前途洋々に
波紋を広げていくのを感じます。

 

そんなふうに、自分をご機嫌にしてあげることを
忘れないようにしてあげると良いですね。

 

 

 

さて、これもご相談に多い一つ

 


「どうしたら もっと好きになってくれますか?」

 

方法は、その方によって少しずつ違いはありますが

 

基本は同じ

 


自分を最高に愛おしく、最高の今を生きる
ということを
お忘れではないでしょうか?

 

 

皆平等に、”自分を最高に愛おしく” の意識は備わっています。

 

少しずつ 色々な事にとらわれ、フィルターを重ね
思い出すことすらなくなってしまい、心の奥底に眠りについてしまっている状態の方が多いようです。

 

 

ご相談者さまの
そのようなお心に、目覚めてもらうように軽くノックをすると、
まるで100年の眠りから目覚め、あらゆるところに電気をつけ始めたかのような、感情の波が押し寄せ、何とも言えない安堵感に包まれていく様子が、こちらまで伝わってきます。

 

「なんか涙がでてきました」 「なんか急にスッキリしました」

そうおっしゃる方がほとんどですが

 

最初から急いでわかる必要はありません

 

絶対的にセッションが必要なわけでもありません。

 

ただ、相手にもっと好かれようとする前に、
ご自分を愛おしく感じ、ご機嫌にしてあげるところから
始めましょうね♡

 

♡あなただけのアカシックレコードと
自分を愛し心が読めるようになるヒーラークラス
💎こちらから

 

投稿日:

あなたの為!!の本当の意味

こんにちは アカシックレコーダーまさみです。

悲しく痛ましい事件や出来事が多い日々に、

以前に書いたものですが、もう一度シェアしたくて。

目の前の事に一生懸命になるのはいいけれど、

とらわれすぎていたら 注意が必要です。

セラピストである私自身も、

まだ子供が小さかった時は、

人並みにたくさんの愛情を注ぎ、
「こんな子育てをしてみたい、」
「こんなふうに育ってほしいなぁ」
「楽しく幸せな人生を歩んでもらおう」
などと、

食育も含め、子供の意思や人生課題など関係なしに突っ走り
ました。

自分なりに一生懸命取り組みました。

決して

ムダはなかったとは思いますが(^^;
振り返ると「随分と遠回りしたなぁ・・・」

ということを身をもってしみじみと感じています。

   


ここは相手が子供に限らず

どんな事や人に対しても起こりうることです!!!

自分の世界観を後にしてまで、人に入り込みすぎるのは
執着や依存のなにものでもないのですから。

 

まずは、自分が幸せになる選択をしているのか?
その上で相手を本当に幸せにできるか?

 

日本人は、「自分本意で生きてはダメ」というような気持ちに

なる方が多いです。

 

そのような教育を受けてきているから当然なのですが、


”自分本意”とは『自分の本当の意味を知る』と私は解釈します。

 

これはお釈迦様の教えでもありますが、
自分を愛し知った上で、対する真の共感性や調和が始まる
のですから。


幼い子供や、生徒や部下に、今生での幅広い選択肢を見せることは、
親や指導者としての役割として必要性はあります。

 

ですが、「あなたの為に言っているのよ!!」は、

ただの押付けにすぎないということ。


だからね。


まずは本来の自分の世界観を見つめ直し大切にしてほしいんです。


自分は嘗てどんな気持ちだったか。
自分にも相手にも、出来事にも冷静になると
その答えが相手にも、自分にも必要かどうか
がみえてきます。

本当に愛している人にこそ ここは
慎重になれるとより良い関係性が築けますね(o^―^o)

そして、あなたの近くにいる人は、

必ずあなたの発するエネルギーの影響をうけていることも忘れずに。

 

ふと力が抜けたら、解き放たれた証拠です。

本来のあなたを取り戻しましょう。

 

 

毎日が、私から始まるという感覚を大切にしていきましょうね。

 

最後までありがとうございました。

 

自分を愛おしく愛せるようになるセッションやクラス大好評です

こちらから

投稿日:

私だけを見てて!!!! から、当然でしょ に変わる時

おはようございます

アカシックレコーダーまさみです
いつも読者登録やいいねをありがとうございます
嬉しくて本当に心から感謝しております♡。

 

久しぶりの投稿になりますが、どうしても遠隔エネルギーを扱う関係で

PCや携帯が頻繁にフリーズしてしまうので上手に付き合いをしていますが(^-^;

身の回りの物にも、つい当たり前になり、少し雑な扱いをしてしまう事もありがちですが

きっとビックリするようなお願いや要望にも精一杯応えてくれ、頑張ってくれている事に感謝して

丁寧な心がけを忘れない
ようにしていきたいと思います。

 

ある人たちにこんな質問をしてみました。

「お誕生日にはどんなサプライズやプレゼントが欲しい?」

回答① サプライズにもよるけど、大好きな仲間からのサプライズなら何でも嬉しいし
プレゼントは何でも嬉しいかな。

回答② サプライズっていう言葉だけでワクワクする!
普通にレストランでご飯とか食べてて、いきなり誰かが
登場しておめでとう!周りのお客さん達も一緒に踊り出すみたいな!(笑)
プレゼントはどーしよっかな~!
普段の会話を覚えていてくれてのチョイスか、一緒に欲しいものみにいく!!

お二人、ネガティブ発言はありませんがどこか対照的です。

皆さんはどちらのタイプでしょう。

様々なシチュエーションがあり、どれが正解っていうことはないですが

 

 

大切なのは

まだ見ぬ未来の事柄に、より多くの幸福感を感じられるかです。

①は物よりも今ある環境を愛し温かく謙虚な気持ちが伝わりますが、物欲もなくどこかクールな人

②はどこまでも妄想が止まらなく、幸せな心になる想像をどこまでも繰り広げ、すでに幸せになれる人

 

実はこの二人、私の子供たちなのですが、、、

同じように育ててきたつもりでも

 

冷静に確認してからゆっくり愛を選別して受け取るタイプと
どのような愛でも素直に全開で受け取るタイプにはっきり分かれたようです。

 

損得ではないですが、やはり受け取れる体制ができている方が幸せは無限大に広がります。

 

 

 

 

お笑いタレントのさんまさんは、娘さんの名前を考えた時に「生きてるだけで丸儲け!」
の意味を込めていまるさんにしたらしいですが、

 

②は本当にそのような子になりました。

 
常にポジティブな想いを口に出し、そして人が大好きなお節介好き。
外に出れば何か頂いたり、サービスしてもらえたり、
時には選ばれたり、願いは必ず叶うと疑わず
どこからくるのかその自信??

 

 

 

に打って変わって

 

①は常に冷静に物事を考え備えあれば憂え無し、現実的で無駄な事は省き、合理的考え
願いは努力したものだけが叶えられるものだとコツコツ努力家

 

 

個性ですし悪いわけでもありません。

 

 

 

 
信じる心と祈る気持ちを大切にどのような事柄も愛情として受け取るオープンハートは
自ずと愛に溢れ波動も上昇していきます。
自然に与える受け取る、が呼吸のようにスムーズに行われ、やがて大きな鼓動となり自信に溢れ
波紋へと広がりを魅せると同時に波動をクリアにし、より輝き奇跡が生まれるのです。

 

 

 
それが願いが叶えられる引き寄せになるのです。

 

 

 

 

私は毎日多くの方とセッションをやらせていただいているのですが、
連日、”彼に、上司に、彼女に、ご両親に”対象は様々ですが、

 

「私の事を一番にみていてほしいのに!!」というお気持ちをお持ちになられ、

心の叫びや苦しみを何とかしたいクライアントさんが半分以上なんです。

 

 

 

 
その方それぞれで解決方法は違いますが、

 

 

 

 

 

基本は何らかの原因でご自分のハートが閉ざされ、慎重になりすぎていることが原因で
愛情や幸せを選り好みし、ご自分が幸せになることを許していないのが根底にあります。

 

 

セッションをし、お心が少しずつ開放され、愛を受け取るスペースが空いた瞬間
お電話口のクライアントさんがとってもいい笑顔に変わり、
全身にエネルギーが漲る様子がはっきりと伝わります。

 

 

 

 

「私、愛されていいんですよね♡ もっと愛します♡ 愛されているのが今わかりました♡」
と今まで滞ていたところにエネルギーが戻り始めるので、身体が温かくなるようです。

 

 

わたくしもクライアントさんのどうにもならないお心のステージに光が差し、
ハートを開放でき上昇していくのが伝わる瞬間
使命を果たせている事を痛感し、本当に感謝しております。

 

 

 

 
与えられる人は愛されることに疑念を抱きません。

 

 

大きなポンプからキラキラと輝く愛情エネルギーをたっぷりと発し、

 

 

また自然に取り込めるような機能を持っています。

 

 

 
なので、疑念がなく当然のように愛され上手になるのですよー!!

 

 

これからも、より多くの方々の
ほんの少し架け橋の違いに気が付いていただき
転機や希望を与え、お心をゆっくりじっくり開放させていただくお手伝いから
地球全体が滞りなく幸せなエネルギーで溢れるよう願っております。

 

親子さんの場合

 

 

親子であっても魂の歴史や学びもそれぞれ違います。

それでも愛情豊かに幸せになってもらいたいと願うのは親心です。
わたくしの課題でもありますが、
個性は尊重しながら少しづつ助言をし、
オープンハートを育んでいけるよう見守っていきたいですね。

 
本日も最後までありがとうございました。

あなただけのアカシックレコードの秘密を知りたい♡

こちらからどうぞ

 

投稿日:

子供を愛せない理由とは?

そのクライアントさんは、

子育てで大きく悩んでいらっしゃいました。

 

その悩みとは、

「子どもと接しているとイライラして怒りすぎてしまう・・・」

「子どものことを愛しているのかどうかわからなくなる・・・」

というものでした。

 

クライアントさんは、

子どもが生まれてからずっと、

「子どものために」

一生懸命やってこられました。

 

外で恥をかくことがないよう、

しつけもなにもかも完璧に

やってこられたのです。

 

しかし、子どもは、

そんな母親であるクライアントさんの思いを無視して

言うことを聞かず、

家事も育児もしない、だらしない父親のほうに

なついているのでした。

 

父親のほうに笑顔で駆け寄る子どもを見ると、

とても腹立たしくなるのだそうです。

 

そんなお子さんの不満を話すクライアントさんの影に、

お母様の姿が見えました。

 

そのことをお伝えすると、

クライアントさんは、

お母様との関係について、お母様への思いについて、

話し始めてくれました。

 

クライアントさんが育児を一生懸命こなしていたのは、

 

「母親のようには絶対なりたくない!」

「私は母親のような子育てをしない!」

 

という思いからだったのでした。

 

幼少期、クライアントさんは、

ほとんどお母様に構ってもらえず、

寂しい思いと悔しい思いを

たくさん経験してこられたのだそうです。

 

その反動が、

強く子育てに影響していたのです。

 

一緒にクッキーを作ることなどを、よく子どもさんとされるらしいです。

 

一見とても楽しそうな親子の時間・・・。

 

しかし、本音はどうでしょう?

 

お伺いすると、

「まったく楽しくない」

のだそうです。

 

そういう状態で作っているクッキーなので、

味も美味しくなくなり、

子どもたちも楽しいとは思っていないようでした。

 

世の中、目に見えないことが9割以上を占めています。

家庭も、子どもは目には見えない空気やエネルギーを察して、動いています。

 

クライアントさんの子育てに対するネガティブなエネルギーで、

お子さん自体も苦しんでいたのです。

 

お父様が帰ってくると空気が変わるので、

お子さんたちは父親のほうに寄っていくのです。

 

私は、ご家族のために、お子さんのために、

「もういいんだよ」

と、自分をゆるしてあげることをしてほしいと

お伝えしました。

 

そして、

お母様に対して、

「母親があんな風だったから、私はこうする」

と考えるのではなく、

お母様と自分のことを切り離して考えるようにお伝えしました。

 

そして、

紙にご自身の幼少期のことから現在までのストーリー・・・

やりたくなかったこと、やりたかったこと、

すべて思いのまま書き出してくださいとお伝えしました(ブレインダンプ)。

 

ブレインダンプをされたそのクライアントさんは、

幼少期、保母さんになりたかったことや、

会社員時代、よく後輩の相談にのっていたときのことなどを思い出しました。

 

そして、会社員時代などは母親のことを考えたことはなく、

子どもができてから、母親に対して強い反発心を抱くようになったことにも

気づいたのでした。

 

それから、

 

「私の子育てと、母の子育ては関係ない。

母親みたいになりたくないから、完璧なお母さんを演じるのではなく、

私は私らしく、私がやりたいと思うことをやろう」

 

と思えるようになったクライアントさん。

 

その後は子どもへの接し方・感じ方も

徐々に変わっていったのでした。

 

子どもが言うことに対して、以前は、

 

「なんて嫌なことを言うの!?私に対するイヤミ!?」

なんて感じていたことが、

「おもしろいことを言う子だなあ」

という感覚に変わっていったのだそうです。

 

そうすると、子どもも母親に対してのイメージが変わります。

 

会話も弾み、家族仲がとても良くなってきたそうです。

 

子育てに悩みはつきものですが、

どんな親に育てられようと、

どんな辛い幼少期を過ごしていようと、

自分をゆるし、受け入れることができると、

子どもとの関係が変わります。

 

自分の子どもと自分との関係は、

ご両親に関わらず

これから自分たちで作っていくことができるのだということを

忘れないでください。

投稿日:

「子どものために」と犠牲者になるのをやめませんか?

子育て中のママだと、

「家族のために、子どものために、元気でいなくちゃ」

と考える方は多いのではないでしょうか?

 

よく、『子どもは親の鏡』と言われます。

「お母さんが元気だと、子どもも元気」とよく耳にしますよね。

そのため多くのママは、

「子どものために、元気でいなくちゃ」

と表面的に自身を奮い立たせ頑張ることがあると思うんです。

 

しかし、この「子どものために」という感覚は、依存の世界になります。

依存は、

将来的に“犠牲心”や“葛藤”を生むことになり、

いい状態に繋がらないことが圧倒的に多いのです。

これは私自身も両方を体験しましたからよくわかるのですが、

あなた自身も、親の愛情が、

苦痛に感じてしまったことがあるのではないでしょうか?

なぜ愛情が苦痛に感じるのか?

それは依存の世界からきているものだからなんですね。

 

家族間はエネルギーを交換し合い生きるもの。

さみしい考え方だと思う方はいらっしゃるかもしれませんが、

親子関係は、

「私はこの子の親だから」とか「この子のために」と考えないほうが、

実はとっても親子関係、家族間では円満な関係を作っていけます

 

子育て中のママは、

「この子のために・・・」ということにエネルギーを注ぐのではなく、

なによりも、

「自分のために元気でいる」

ということを心がけてほしいと思います。

 

私のクライアントさんにも、

子育て中のママがたくさんいますが、

「子どものために・・・」ではなく、「自分で自分のことを幸せにする」という選択をされたママは、ご自身もそれまでより全ての家事や子育てを使命感からではなく、肩の力を抜き楽しく出来るようになると共に、内面から生き生きと輝き出します。

さらに子どもも、不思議と自信や勇気に満ち溢れて、

精神的成長が見られるようになるのですよ。

 

あなたは、他でもない、

あなた自身を幸せにするために生まれてきました。

 

誰かのためにではなく、

あなた自身が、

あなたの魂のために幸せになること、

元気でいることを忘れないでください。

 

あなたがあなたの幸せを求めることが、

家族を幸せにすることにも繋がっていくのですから
朝目覚めた時から今日も輝き色鮮やかな時間を作りましょう!!。

投稿日:

子どもがいじめにあっているときの意外な解決法とは?

以前、

「子どもがいじめにあっていて辛い・・・」

というクライアントさんの相談を受けました。

 

アカシックレコードを見ていくと、

親に心配させたくないあまり誰にも相談できず、

そして誰に相談していいかもわからず、

とても寂しい思いをしているお子さんの姿が見えました。

 

そのクライアントさんは、

子どもがいじめにあっているということを、

しばらく気づけなかったそうです。

なおさら後悔しておられました。

 

子どもがいじめられていると知ると、

親は同じように苦しくなりますよね。

私も同じように子を持つ親なので、

その苦しみはよく分かります。

 

しかし、こういうとき大事なのは、

同じ体験をしているかのように感じるその感情・・・

つまり、『一体感』を手放すことです。

 

どのような問題を解決するときにも

冷静かつ客観的な視点が必要になりますが、

お子さんと一体感を持ったままではそれはできません。

苦しみの渦中では、なにも見つけられないのです。

大切なお子さんの気持ちになってしまうのは親としては当然なことですが、
お子さんの悲しみや切なさを一緒に体感するのではなく

まずはそこで、感情をいったん手放し、切り離していくよう
瞑想やクリアリングで

気持ちを落ち着けることが必要になります。

瞑想やクリアリングは、

やればやるほどメッセージを受け取りやすくなりますので

 

私はそのクライアントさんにゆっくりとヒーリングも兼ねて伝えました。、

少し前向きになったクライアントさんに

まずはこのまま落ち着いて、お子さんにもゆったりと接してもらうこと、学校での様子は一旦問わないということを約束してもらい、毎日瞑想をして心を落ち着けることをやってもらいました。サポートをしながらみるみる変化していくのがわかりました。

するとはじめにご相談を受けてから3週間ほどが経過した後

そのクライアントさんから喜ばしい報告を受けました。

 

瞑想を続け、ご家庭で楽しくゆったり過ごすことを意識することを続けていたら

アナウンサー時代の上司の顔が

ふと思い浮かんだそうです。今までなら思いだしたとしても気にも留めなかったのが

すぐに連絡を取り会いに行きました。
彼女はしっかりとメッセージを受け取った瞬間でした。

 

それで子どもがいじめにあっていることを打ち明けると、

なんとその上司は教育委員会会長さんと深い繋がりがあった方。
なかなか取り合ってくれなかった教育委員会、、、と脳裏に浮かんだそうですが

すぐに教育委員会に知らせてくれるとお話がとっても早かったようで

そのクライアントさんのお子さんの学校に話が行き、

クライアントさんのお子さんのいじめ問題だけでなく、

その学校で他にいじめにあっていた子たちの問題も解決したのだとか。

 

このように、

苦しみの中にいるときは見つけられなかった解決策が、

瞑想などで心を落ち着けて、

冷静に受け入れることで、

思わぬ方向から見つかることはよくあります。

 

親子間・家族間というのは、

エネルギーを交換し合って生きています。

 

子どもが負のエネルギーに入っているとき、

一体化してしまい

負のエネルギーを抱えては、

苦しみは深くなるばかりです。

 

子どもがなにか問題を抱えて苦しんでいるときは、

同じように苦しもうとするのではなく、

まずはあなたから子どもとの一体感手放し、

心をクリアにしていくことを忘れないようにしていただきたいと思います。